Stage Communication Design for Accessibility
だれもが舞台芸術にアクセスできる社会へ。
鑑賞の機会を広げることは、
文化の未来を広げることです。
代表理事
南部充央

2001年より舞台芸術におけるアクセシビリティ設計に従事。鑑賞支援サービスの企画・開発・実装支援を行い、文化庁委託事業や地域公共劇場との連携プログラムを多数担当。2025年日本国際博覧会ユニバーサルサービス検討会委員等を歴任。著書『障害者の舞台芸術鑑賞サービス入門』(NTT出版)。
